●コトの始まり
今月13日、「NEWSポストセブン」は、母親が生活保護を受給していると知りながら、何らサポートをしない売れっ子芸人の存在を報じた。
同誌は、役所が生活保護受給者である母親のサポートを頼み出るも、前述した芸人が「そんなん絶対聞いたらアカン!タダでもらえるんなら、もろうとけばいいんや!」と発言した旨を伝えるも、これがネットユーザーの反感を買い、掲示板上では「一体どの芸人なのか」と憶測が飛び交う事態となっていた。
http://news.livedoor.com/article/detail/6483326/
●吉本サイド【人権侵害】と苦しい言い訳
弊社としては、河本の親族が生活保護費の受給を受けているという重大なプライバシー情報が報道されていること自体、重大な人権侵害であると考えており、河本の親族の生活状況や河本の収入の状況、親族への扶養の内容等の詳細な事情についての説明は、ご容赦いただきたいものと考えております。
しかしながら、河本本人の収入については一説に述べられているような高額なものではなく、時期によって大きく上下しております。また、様々な事情から生活の援助を行わなければならない親族が複数いるなかで、浮き沈みの激しい業界に身を置きつつ、親族全員に対して将来にわたっても安定的な援助を行えるかどうか、見通しが非常に難しかったという事情もございます。
国会議員の先生方が、本件を政策論として議論することについて弊社及び河本が申し上げることはございませんが、河本の親族側の事情も十分に確認しないままに実名をもって個人に対するる批判的な発言をなさったことについては、非常に悲しいことであると感じております。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1712713.html
(吉本 HP の上記文面が記された PDF が『何故か』見れなくなったので、まとめブログをリンク)

浮き沈みの激しい職種である事は分かるが、時計に 190 万円出せる者が自分の母親の
生活を支えられないというのは、法律云々抜きで常識的に考えても筋が通っていない。
その 190 万円を親に仕送りすれば、間違いなく 1 年分の生活費にはなる。
(1ヶ月 → 住居 5万・食事 3万・携帯 1万・小遣い 2万で計算しても、年間 132 万円)
●河本準一、“オカン本”で印税 4 千万円との試算
人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(37)の母親による生活保護受給問題が拡大している。河本が年間数千万円もの収入を得ながら、母親の扶養義務を果たしていなかった点が問題視されているが、河本がオカンについて書いた本の印税が4000万円との試算もある。自民党側は返金を促したが、河本側はどう応じるか。
吉本によると「一人二役」の単行本は、約30万部発行され、ベストセラーに。幻冬舎によると文庫は2万部刷られた。
出版ジャーナリストは「この手の本で、著者に入る印税は、一般的に定価の10%。全額が河本に入ったかどうかは不明ですが、単行本は約3900万円、文庫は約95万円になる計算です」と話した。
母親との絆を描いた著書がこれだけ売れていながら、肝心の母親は生活保護を受けていたことになる。印税収入で、最愛の母の扶養はできなかったのだろうか。
吉本の広報にこの点を問い合わせると、担当者は「いやぁ、それは…」と言葉すくな。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120519/plt1205191424001-n1.htm
●河本準一、Twitter のプロフィール文言が変更。
Twitter の意味自体を把握してない人は今後一切見なくていいなぁ。
その生き生きとしたパワーをもっと他の事で使えばいいのになぁ。
じゅんを。
人の嫌な事を生きがいにしてる人達がどうか無くなりますようになぁ。
ビオフェルミンの瓶の中の。
●河本準一が完全に犯罪者みたいに報道される
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1713263.html
今月13日、「NEWSポストセブン」は、母親が生活保護を受給していると知りながら、何らサポートをしない売れっ子芸人の存在を報じた。
同誌は、役所が生活保護受給者である母親のサポートを頼み出るも、前述した芸人が「そんなん絶対聞いたらアカン!タダでもらえるんなら、もろうとけばいいんや!」と発言した旨を伝えるも、これがネットユーザーの反感を買い、掲示板上では「一体どの芸人なのか」と憶測が飛び交う事態となっていた。
http://news.livedoor.com/article/detail/6483326/
●吉本サイド【人権侵害】と苦しい言い訳
弊社としては、河本の親族が生活保護費の受給を受けているという重大なプライバシー情報が報道されていること自体、重大な人権侵害であると考えており、河本の親族の生活状況や河本の収入の状況、親族への扶養の内容等の詳細な事情についての説明は、ご容赦いただきたいものと考えております。
しかしながら、河本本人の収入については一説に述べられているような高額なものではなく、時期によって大きく上下しております。また、様々な事情から生活の援助を行わなければならない親族が複数いるなかで、浮き沈みの激しい業界に身を置きつつ、親族全員に対して将来にわたっても安定的な援助を行えるかどうか、見通しが非常に難しかったという事情もございます。
国会議員の先生方が、本件を政策論として議論することについて弊社及び河本が申し上げることはございませんが、河本の親族側の事情も十分に確認しないままに実名をもって個人に対するる批判的な発言をなさったことについては、非常に悲しいことであると感じております。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1712713.html
(吉本 HP の上記文面が記された PDF が『何故か』見れなくなったので、まとめブログをリンク)

浮き沈みの激しい職種である事は分かるが、時計に 190 万円出せる者が自分の母親の
生活を支えられないというのは、法律云々抜きで常識的に考えても筋が通っていない。
その 190 万円を親に仕送りすれば、間違いなく 1 年分の生活費にはなる。
(1ヶ月 → 住居 5万・食事 3万・携帯 1万・小遣い 2万で計算しても、年間 132 万円)
●河本準一、“オカン本”で印税 4 千万円との試算
人気お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(37)の母親による生活保護受給問題が拡大している。河本が年間数千万円もの収入を得ながら、母親の扶養義務を果たしていなかった点が問題視されているが、河本がオカンについて書いた本の印税が4000万円との試算もある。自民党側は返金を促したが、河本側はどう応じるか。
吉本によると「一人二役」の単行本は、約30万部発行され、ベストセラーに。幻冬舎によると文庫は2万部刷られた。
出版ジャーナリストは「この手の本で、著者に入る印税は、一般的に定価の10%。全額が河本に入ったかどうかは不明ですが、単行本は約3900万円、文庫は約95万円になる計算です」と話した。
母親との絆を描いた著書がこれだけ売れていながら、肝心の母親は生活保護を受けていたことになる。印税収入で、最愛の母の扶養はできなかったのだろうか。
吉本の広報にこの点を問い合わせると、担当者は「いやぁ、それは…」と言葉すくな。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120519/plt1205191424001-n1.htm
●河本準一、Twitter のプロフィール文言が変更。
Twitter の意味自体を把握してない人は今後一切見なくていいなぁ。
その生き生きとしたパワーをもっと他の事で使えばいいのになぁ。
じゅんを。
人の嫌な事を生きがいにしてる人達がどうか無くなりますようになぁ。
ビオフェルミンの瓶の中の。
●河本準一が完全に犯罪者みたいに報道される
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1713263.html
こいつの推定年収 5,000 万円 らしいね。
(私、テレビ見ないからどんな芸人かは知らないけど、売れてる人なんだね)




